邪馬台国



先ほど、打ち合わせから戻ってきました。
正確にいえば、打ち合わせのあとの「軽く食事」が終わって戻ってきました。

その「軽く食事」の席で、
「まぼろしの邪馬台国」を観にいこう! と盛り上がっていると話したSさん。

んじゃあ、みんなで行こう! と、便乗盛り上がりで、10人で行くことになりました。

学生時代、日本史が大嫌いだった私は、
「どーしよーかなー」

「行くでしょ!」と結局11人目にカウントされました。

結構、みんな忙しい人ばかりの集まり。
はたして、その日に何人集まれるかわかりませんが、そんな他愛のないところで
盛り上がれるのもいいかもしれないな~、なんて思ってます。
というか、行くこと自体が実現するのかどうか・・・

気がついたら、上映期間が終わってました、なんてことになっているような。

邪馬台国が、畿内なのか、九州なのか、そんなロマンをちょっと味わってみるのも
いいかも。

帰り道、一人でも観に行こうか、と本気で思っています。

飲みすぎ


<八白土星 今日の運勢>
 △飲みすぎは胃に負担をかける



なるほど、ふむふむ。
夜、事務所で仕事をしていると、ついつい飲んでしまう。
考えが行き詰ってしまったときや、ちょいと疲れたな、なんて時に。

・・と言っても飲むのは、コーヒーとかお茶とかです。
でも、半端な量じゃないから、翌朝、「うっ、胃がもたれてる」なんてこともしばしば。

そうだよね、めっきり涼しくなってきたので、ちょっと控えることもかんがえなくっちゃね。


どなたさまも、おからだ、ごじあいくださいませ。

娘に会う


<八白土星 今日の運勢>
 ○嫉妬されても気にせず前進


なるほど、ふむふむ。
もともと、人の目はさほど気にするタイプではないので、ま、大丈夫かな?


昨年春に独立した娘と久しぶりにあった。
と言っても、テレビのなか。

ちーっとも連絡がないので、元気でやっているのか、たまに心配になりメールをする。
先日、「たまには連絡せい!」とメールを送ったら、「テレビで会えるよ~」と返事がきた。

あいにく、その時間、テレビの前に座っていることはできなかったので、録画を。
外出から戻って、コーヒーを煎れ、いざ、再生。

(ちょっとドキドキしてました)
ほんの2~3分程度の出演だったけど、以前に送ったブラウスを着て出演していた。
何やらえらそうなことをしゃべっていたが、私は中間期の一部上場会社の株の配当。。
と言われてもさっぱりわからん。

ま、とにかく元気であれば何よりです。

たまには、ごはんでも一緒に食べよう! 見終わってからメールを送りました。

娘は、某新聞社の証券部の記者をしています。

名月ながめて・・

<八白土星 今日の運勢>
 ●予定外のことが起こる多忙日


ここのところ、ずーーっと土、日にイベントやら何やらで、実家に行くことができません。
実家の両親は、要介護の認定をうけ、平日はヘルパーさんにお願いしていますが、
時間で来てもらうヘルパーさんにすべてをお任せすることは所詮、無理なところがあります。

銀行まわりやら、こまかい親戚付き合い、諸々。
土、日に行ってはそんな用事を手伝っていたのですが、最近はそんなわけでなかなか、
行くことができず。。。

明日は敬老の日。
本当ならこの連休は、ずっと行ってあげたいところです。
税理士さんとも、相談しなくてはならないこともあるし。

委託を受けているS館は、明日は、「敬老祭り」

自分の親のことも満足にできないで、敬老祭りを企画する。。毎年、すごく悩む時です。


・・・と、うだうだ悩んでいても仕方がないので、明日は気合を入れて頑張ろうっと!


中秋の名月 見上げて 老々介護

黄色のご縁

<八白土星 今日の運勢>
 ○未婚の人にお見合い話


こんばんは あらいふねっとの根本一惠です。

そういえば、これまでの私の人生で、「お見合い」は経験なかったな~と
何だかもったいない気分になってしまいました。

娘に期待するかな?
きっぱり拒否されそうなので、やめとこう。
かつて、私の親がそうだったように。

家の中の片付けをしていて、結婚式のときの記念写真が出てきました。

お色直しのドレスは黄色。
今は、貸衣装でもとてもカラフルだし、デザイナーブランドのものも多数あるようですが、
私が結婚したころ(今から30年近くも前)は、ほとんどが白で、
色ものでは、ピンクぐらいしかなかった記憶があります。

でも、黄色の大好きな私は、ここぞと我儘を言い、「ぜーーったい黄色を着たい!」
自分のなかでのイメージカラーは、レモンイエロー。

当然、ホテルの貸衣装室にあるはずもなく、夫となる彼は、
都内の貸衣裳屋さんを、会社を休んで探しまわること3日。
某貸衣裳屋さんに、数点黄色を見つけてきてくれた時の「やったぜ!」
という電話の声は今でも耳元に残っています。

というわけで、望みが叶い、レモンイエローのドレスを着た写真が出来上がったわけです。

あとで、黄色は占い的にあまりいい色ではなかったことを知りました。
が、いまでも、あの時の彼の努力には感謝していますし、
喧嘩したときは、「だったしな」と思うこともあります。
(ノロケではありません・・・断じて)

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