遠くから花火

先週、山の上から花火見学。
さすがにズームがついてないと、小さいのだ。
ハートマークとかはよく見るけど、完全にミッレミリアとかと同じような形の矢印が空に浮かんでた。写真には撮れなかったんだけど、緑色でこんな感じ。描いてみました。

このハートは本物ですw
「今、花火会場を緑の花火の矢印が差してた!」ってみんなにいったのに、みんな見てなくてだれも信じてくれませんでした。
でも、それを見た瞬間、グーグルマップみたいでちょっと感激。したのであった。
ついでにラオス
dj_asiaが探しにいってる JUNIVONG嬢。平和にこしたことはありませんな〜。
たまにはインド
ジェームスボンドもいいが、こんな男にもちょっとなってみたいのだ。
マゼル
音をまぜるミキサーをいじってて、料理のミキサーもこのくらいのまぜ加減ができればいいのにと思った。

味を足したりひいたり、分量をかえたり。
頭の中も、このくらい理路整然と情報を出したり入れたりして、行動出来ればいいのに、どっちかというと料理のミキサーに近くって、これが多すぎたからあれいれて、げ、入れすぎたとかしてるうちにいっぱいになって、まざんなくなるから、半分冷蔵庫に置きっぱなしにしてて無駄になるみたいな。
まぁ経験をつめば無駄もなくなるからいいのか。 数字に表せないこともいっぱいあるし、人間だしね。
そろそろがんばらねば!
パノラマ写真撮りたくなった!
アナログものは説得力ありますね〜。
今日、3人でこのビデオみてて、気持ちがひとつになったのであったのだったのだ〜!
出会った頃は
知り合いの花屋さんが、突然、うちの店の壁に穴をあけてもらうかもって言い出した。
一応オッケーなんだけど、壁に穴ってw
よく考えると、初めて会った日にそんなこと頼むことになるなんて、想像もつかなかったねって話になった。
でも結果、穴をあけてもらうために出会ったのかも知れないんだな。
そんなことはないんだけど結果を今だとしたらね。
この前部屋を掃除してたら、いろんな物が出てきた。過去のものは全てその時々の結果。なのにその時々とは違う意味合いがそこにはある。
その時には感じなかったことや、きずかなかったことも今になってようやく見えるものもある。

壁に穴をあけるってことは、僕にとってどういう意味が、あとあとあるんだろうって今考えてみたけど、そんなことあとになんなきゃわかんないんだね。

過去になんなきゃ理解出来ないんだから、今を生きるって結構難しいことなんだなぁって、こんな朝っぱらに思いましたのだ!
さらに、こんなことしてないで早く寝た方がいいともおもいました。
ちなみに写真は昨日の夜の茶房日々。
もっと白いとこは白く、黒いとこは黒く撮りたいなぁとも思いました。
おやすみなさい〜
夏だね〜
毎日暑いですね。
こんな時は土間のある日本家屋がいい。
土間ってまったく風のない昼間とかでも、風がそよそよふくんです。これが。
土間の土が昼間でも冷えてるから、温度差で風が流れるみたい。
前の家がおもいっきりの日本家屋だったから思い出しちゃいました。
でも、もう引っ越したから、ひさびさに知り合いの店でも行ってみよっかな。
こういうとこ行くときは、裸足で行ったら怒られるんで、靴下をもっていきましょう。
あたらしいお店80%完成

黄色いデッキが室内までつながってます。
その床が低い天井までつながってる、一面デッキ作り。壁、天井までいれると20M以上!
もう板を貼ってくのは当分いいな〜。
ここからさらに、差し色の紫とか、ドアをターコイズ色にしたり、もっと派手になっていく予定です!
テーブルとかも塗んなきゃいけないし、まあるい昔ディスコにあったようなビクターのスピーカーも付けなきゃだし、最後に楽しい作業が目白押し!
めんどくさいキッチンはごったがえしてます。
1年くらいじみ〜にやってたなぁ。元はこれです(笑)
隣接する事務所とキャンピングトレーラーはまた今度掃除したら、紹介します。ちなみに事務所入り口のGSは事務所のマークです、お店の名前ではありません。お店はBERGER DIAMONDS にする予定。
今月中に完成予定です。おたのしみに〜!
と言いつつ8月は他の仕事で鳥取に行ってしまうのであった…
タマネギの中のタマネギ!
大山の通販でタマネギが送られてきました。
これぞ男の中の男、みたいなタマネギの中のタマネギ。
もう普通のタマネギはたべられません。
というか、すごい濃厚で、一個まるごとスライスして食べたら、すごいのなんの。
みずみずしくて甘みたっぷり。新玉とは違う、濃厚な味と香り。
こんなたまねぎは反則ですな。
これは、大山セレクションの定番になります。ぜひ、生産してください。

そして、なっちがやけに収穫の似合う女になっていることにもびっくり。
おまけで鳥取美少女図鑑も入ってました。

なべのストラップはみんなに配っときますのだ。
今日は昼飯のカレーの付け合わせにしてみました。

ニンニクみたいに味のつまったタマネギであった。
植田正治をウエダマサハルだと思ってたミーハー気味な自分
初めて鳥取上陸したときから行こうと思いながら行けなかった場所。
行ってきました。
当然ながら中は撮影しちゃだめなんだって。
写真のミュージアムなんだから撮ってもいいんじゃないの?
といいながら微妙に撮ってみました。
感想は、 写真ってやっぱり絵とか彫刻と違って実物と写真集の違いがわかりにくい。
もうちょっと演出が必要ですな。カラッキーもそういってたから実際そうなんでしょう。
一枚もって帰りたい写真ありましたが、ぐっとがまん。
写真集買うのが大人なのだが、カメラの中にしまいたかったぜ。
前にポップアート全盛期、ニューヨークに行ってた芸術家のひとの家に遊びにいった時、今でも前衛的だと作り続けてる時代遅れな作品の持つ本物のかっこよさがここにも見え隠れしてて、植田さんも話とかしたらおもろいおっちゃんだったんだろうなぁって感じがしました。
作品をとおしてヒトトナリが見えるのはすばらしいことですな。
最後に、この建物は鳥取砂丘にあったほうがいいね。 きっと!


