曇り空でも最終章。
そろそろ、また違うこと始めようかと思っていマッスル。
マカロンに『なのだ』はまかせるのだ。
あと一回で終わりマッスル。
バイビ〜!
まだ紅葉中
クリスマスも近いのに、お寺に行ったら紅葉してました。
そのうち、初詣に行って紅葉を見るようになっちゃうんでしょうか。

ここには変な木があります。
幹が松で、枝葉が杉らしい

お大師様のしわざらしいのですが、どうせなら枝葉が桜とかにしたらもっとメジャーになれたかもしれないのに。
どや顔で木の横にたっておられましたが惜しい感じでしたのだ。
大事なものを見つけてる人達
先週末、ライブに行ってきた。
超満員でぜんぜん座れない。
地方郊外のライブハウスなのにすごい人人人。150人くらいいたかも。
たいしたもんです。
最近小さな箱でしか見なかったせいか、大音響でバンド編成は最高でした。
10組くらい出てたから、足もいたくなって、打ち上げ前にとんずら。
我ら師匠もスポットライトを浴びていました。
今回師匠らと三日間一緒に行動していたんですが、毎日、毎日こんなことして生活している師匠たちは、ほんとに音楽が好きなんだなぁって思いました。
自分にとって大事なものを見つけちゃった人達は幸せですな。
米子 高田エージツアー その4でやっと完結。
ライブも打ち上げも終わって、dmの家へ

夜のdm宅はいつもまっくら

でもそこはよい家です。
朝になると一面みどり。

さわやかな朝が来たって感じ

足跡を残そう

さて米子インターへ

やたら看板がでてる

のる前にお城に寄って試食会&お土産調達

まだイエ〜ってやってるかわいい子供達
最高の笑顔なのにピンぼけでごめんね
高速にのって
蒜山でトイレをして本格的にさよならです。
トイレ帰りにキマッテルぜ、と思っているドック

僕はというと、ひとりで展望スポットで写真撮ってたら、おばちゃん軍団につかまって

いい記念になるからって、笑顔でむりやり写真を撮られてました。 関西弁のおばちゃんありがとう。
帰りの車はみんな静か

寝てる人もいれば

自分の世界に入っている人も

車のトラブルもありながら、もうすぐ大阪

ポルシェを抜き去り

トンネルを抜けると、そこでは
チキンラーメン号とすれ違い
太陽の塔がこっちを見てました。

高速から見える景色もおもしろいもんだ。
バックミラーの彼方のみんな
またいくね!
1泊2日の旅でしたのだ!
おわり。
米子 高田エージツアー その3
その後。コービー、富安さん、エージさんと合流して
dmのとこに
ひさびさのdmストアー
みなさん元気でした。

matto-okapon Tシャツでおでむかえ

ありがたいっすな

イエーです。

カメラ向けると突然テンションあげていただける高田さん。
ありがたいです。
そうこうしているとカラッキーも登場
ここでもイエ〜!
ライブの準備して
リハーサル

いい感じでした。

ギター持つと真面目になる師匠たち
そんなことも気にしてない子供たち

時間は過ぎて

夕方にさしかかると、だんだん人が集まってきました。
ライブの様子はこちらでどうぞ!
夜はふけていくのだ!
つづく
米子 高田エージツアー その2
蒜山到着。外は雲多いけど快晴!
とりあえずイップク。
そしてとりあえずこれですな

あいかわらず、おいしい
その数十分後の米子も快晴でした。

ガス補充。現地人ゆきさまと合流。
みんなお疲れモードだったんで、いったんゆきさまのおじさんのとこに休憩しようと向かいました。
到着してみると

そこは別府の児玉病院のような、レトロででかいマンションでした。

中も時代が止まってる。

エレベータで八階へ
ビートルズみたいな写真が撮れそうな階段。

おじさんの部屋の隣にこんな表札が

関取でも住んでるのかと思いました。
八階からは日本海も見えた。
部屋の中にはこんな写真も

どうやら、おじさんも自分大好きみたいです。若き銀行員時代の一枚。
コーヒーごちそうになって、別室で一休み
つづく。
米子 高田エージツアー その1
先週の金曜日早朝。
チームアジトと米子に向かった。
とりあえず、高速にのって、イップク。

朝飯食べて、出発前に遊具発見。

おっさん上機嫌。

こちらのおっさんも同じく

ひととおり遊んで

冷静になってみると

みんなおまちかねでした。

どんよりとした曇り空に向かって出発
つづく。
トイカメラ!
ついつい買っちゃいました。

液晶もショボショボでアングルの確認くらいしか出来ません。
でも、結構おもしろくてまともな写真はぜんぜん撮れないw。
どんな写真が飛び出すのか楽しみなのだ!
これもネイルアート
古い家を解体してると古い釘が発掘される。

ステンレス釘はあじけないけど、鉄の釘は情緒たっぷり。
なにせ、木材との一体感がすごい。
鉄は錆びて、腐食していくけど、材木の中では、材木との一体感が増す。
釘本体はやせ細りながら。錆が膨張して、材木と混じり合っていく。
これぞ身を粉にして働いているんでしょう。
それを大工のおっさん達は、食いつくっていうんですね。

ネジもステンレスより鉄がいい。特に太いのは鉄ですね。
折れる時に粘ってる感じが、ステンレスとかにはない、いいというか、ヤバいというか、鉄の感覚 。

鉄は木材と同様にアナログな感じがするのだ。
廃棄材料を使う。
ついに、というか、なかなか貼り終わらなかったデッキの床が貼り終えました。

わりと大変だったのは、廃棄材料で作ったからでした。

同じサイズの材料だったら簡単な作業も、余り物をどうにかこうにか選んだり、組み合わせたりしてると、なかなか進まない。
こんなに余ってても、だれも本職が手を出さないのはきっとこんな理由からなんでしょう。
でも、それを理由に捨てちゃうんだから、それもどうなんでしょうね。
もらってきた材料をとりあえずデッキに積んでみると

8mデッキのほぼ半分うまっちゃいました。
家一軒立ちそうなくらいの量。
もう一個の倉庫にも太いのいっぱいあるし 、使い切れるか心配になってきたのだ。


