1  |  2  |  3  |  4  |  5    次>    最後>>

失礼

テーマ:ブログ

変換ミス「富安」さんでございました。
それはともあれ。

ニューヨークの夜にはギネスが合う!

エージを追っかけて

テーマ:ブログ

夕べ・・・
ドクター&ミソコが行ったきた!
高田エージ&ハゲ富康ライブ。。。

仕事で行けなかったのでニューヨークまで追っかけて来ました。

浜松まつり 02

テーマ:ブログ
昨日のつづき・・・

「浜松まつり」の最大の特徴は!?
 
市民参加の「都市まつり」というところ。
神社仏閣の祭礼とは一切関係がございません。。
(参加町内単位で氏神様に安全祈願などを行う場合はあるそうですが)

江戸時代中期。遠州地方で盛んだった初凧の風習が明治に入り「古くさいもの」と言って次第に行われなくなっていったそうですが!?
実はここに!「浜松まつり」の進化があったと思われます。。。

いわゆるお祝いの凧上げの要素に!
「糸切り合戦」の要素が加わり!それが人々を熱狂させたようです!

明治7年=浜松の職人町に消防組が組織されると。
各町の若者同士に対抗意識が芽生え!町同市の凧合戦が行われるようになったようです。
この消防組での祭り参加の正確な資料は見つかっていないようですが?
参加町を「組」と云うことからもかなり影響があったと思われます。

当時は今のように凧揚げ会場が一本化されておらずしない数ヵ所で数組が集まって凧合戦が行われていたそうですが!
大正7年!「和地山練兵場」に一本化され。以後・・・
昭和23年に会場を一時的に「中田島」に移し「浜松市連合凧揚会」の主催で第1回「凧揚げ合戦」が50余町の参加で行われています。

しかし!!!

戦後の再開とともに!

行政が主導するようになると!?

昭和45年。自主的な管理組織であった「連合青年団統監部」が解散させられ!
新たに組織された「浜松まつり本部」により!観光路線に拍車がかかり。
古き良き祭りは年々肥大してゆき!
大きな変化をしていきます。。。

つづく・・・

ご~るでんうぃ~く

テーマ:ブログ
この間正月だと思ったら?
もうゴールデンウィーク!

浜松では「浜松まつり」が近付いてまいりました。。。

お祭り屋らしく!?ちょっと「浜松まつり」のご紹介をこの連休にしていきましょう!

「浜松まつり」と言う名称が付いたのは実は昭和25年!意外と新しいんです。。。

『浜松まつり』のHPによると。
(今からおよそ430余年前の永禄年間(1558~1569年)に、当時の浜松を治めていた引間城主の長男誕生を祝って城中高く凧を揚げたことが、凧揚げの起源であると言われていますが・・・)

実はこの説は!?
近年大正時代の創作であることがわかっています。。。

またHPでは。
(寛政年間(1789~1800年)の記録に凧の記述がみられます。)
と書いてありますが。
端午の節句に凧を揚げることに関する最古の資料は、有玉下村(現浜松市有玉台)在住の国学者・高林方朗(みちあきら)の日記で、寛政元年(1789年)4月に初凧を購入したという記述が確認されているのみ!

実は!
江戸時代の中期には!?
端午の節句に祝凧を贈って揚げるという風習は浜松だけでなく遠州地方全域で行われており、嫁の里から凧が贈られ、贈られた家では、糸や用具を整え、それを近所の若者が揚げたと言う事です。。。

実際。浜松の凧は有名ですが?
この他2月には掛川市大須賀町で「遠州横須賀凧揚げまつり」があり。
連休中にも浜松の他。
浜松市浜北区で「浜北凧まつり」・牧之原市相良町で「相良観光まつりさがら凧揚げ大会」・周智郡森町で「森のブカ凧揚げ」が行われます。。。

このようなことから!?
遠州地方では昔から凧揚げが盛んであったことが分かりますが!

「浜松」は独特の進化をして行ったように思います===

つづく・・・






ヤバい!

テーマ:ブログ
今風の若者ならこう言うだろうか!?

「マジ!ヤバくね!」

『うなみかん』

ついに!全国デビュ~!!!





トロ と クロ が毎日のニュースをPS3とPSPで配信している
「まいにちいっしょ」
http://www.dokodemoissyo.com/mainichi/

で!「うなみかん」が「キモカワ特集」で紹介されているうな!

ついに「アジト」にも!

大ヒットの波が押し寄せるのか!?!?!?


あぁ~


あたふたあたふた・・・・・


暫く続きそうな!

「採らぬ狸の皮算用」。。。



1  |  2  |  3  |  4  |  5    次>    最後>>

プロフィール

い志や

「足''跡と書いてアジトと読むぜ!」

お馴染みの
浜名湖の畔で祭用品店を営んでおります。
「い志や」でございます!

ホームページ

このブログの読者

最近のトラックバック