明日は、山陰KAMIあかり作品受付!&とりアートで…☆
テーマ:お知らせ
2011年10月15日 21時15分
第6回山陰KAMIあかりまで、あと1週間となりました!
ドキドキ&ワクワクのサトミです
明日は、あかりアートコンテストに出品して下さる方の、作品受付を行います
日時: 平成23年10月16日(日)受付時間AM9時~PM5時
搬入先: ビーワイヨシダ駐車場(倉吉市昭和町1-107(倉吉郵便局前))
出展料: 一般1,000円、小・中学生500円
(※7/31、8/28、9/10実施のワークショップ参加者の方は、出展料不要です。)
備考: 事前に送付致しました「あかりアートコンテスト出品票」を提出下さい。
Tシャツ着て、お待ちしております
また、現在開催中の、「とりアート」(鳥取県総合芸術文化祭)
http://www.artsfriend.com/toriart/
県中部会場にはKAMIあかりの『KAMI像(カミカタチ)』が展示されています
明日のメイン事業「八賢伝」の公演後には…
是非、未来中心に遊びに来て下さいね~
ドキドキ&ワクワクのサトミです

明日は、あかりアートコンテストに出品して下さる方の、作品受付を行います

日時: 平成23年10月16日(日)受付時間AM9時~PM5時
搬入先: ビーワイヨシダ駐車場(倉吉市昭和町1-107(倉吉郵便局前))
出展料: 一般1,000円、小・中学生500円
(※7/31、8/28、9/10実施のワークショップ参加者の方は、出展料不要です。)
備考: 事前に送付致しました「あかりアートコンテスト出品票」を提出下さい。
Tシャツ着て、お待ちしております

また、現在開催中の、「とりアート」(鳥取県総合芸術文化祭)
http://www.artsfriend.com/toriart/
県中部会場にはKAMIあかりの『KAMI像(カミカタチ)』が展示されています

明日のメイン事業「八賢伝」の公演後には…

是非、未来中心に遊びに来て下さいね~

あかりの館OPEN!
テーマ:お知らせ
2011年10月03日 20時51分
あかりの館がOPENしました!

山陰KAMIあかりメンバーが内装を手作業で仕上げた店内は、木の香りが気持ちよく手作り感いっぱいです
販売用の物品や展示品などはまだまだ準備中ですが、あかり作品はもちろん、新商品の梨を使った炭酸飲料、ドレッシング、ストラップや和紙製品などが販売されています。

開店の昨日は天気も良く、来られたお客様は展示品を見学したり、並べられた商品を手にとって早速お買い求めになっていました。




店舗スペース、展示スペース、今後は喫茶スペースと居住スペースの活用、ワークショップにあかり作家の作業見学と、さまざまな顔をもつあかりの館。
倉吉の交流、情報発信の拠点として成長させていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。
開館時間 9:00~16:00
定休日 水曜日

山陰KAMIあかりメンバーが内装を手作業で仕上げた店内は、木の香りが気持ちよく手作り感いっぱいです
販売用の物品や展示品などはまだまだ準備中ですが、あかり作品はもちろん、新商品の梨を使った炭酸飲料、ドレッシング、ストラップや和紙製品などが販売されています。

開店の昨日は天気も良く、来られたお客様は展示品を見学したり、並べられた商品を手にとって早速お買い求めになっていました。




店舗スペース、展示スペース、今後は喫茶スペースと居住スペースの活用、ワークショップにあかり作家の作業見学と、さまざまな顔をもつあかりの館。
倉吉の交流、情報発信の拠点として成長させていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。
開館時間 9:00~16:00
定休日 水曜日
第6回山陰KAMIあかりまであと1か月近くとなりました・・・
テーマ:お知らせ
2011年09月18日 11時32分
さて今年のKAMIあかり開催まであと1か月ちょいとなりました。
スタッフもちょっと急ぎぎみで準備が進んでいます。
もうすぐあかりアートコンテストの申し込みが締め切りとなってきました。
まだ、どうしようかなと迷っている方もいるかもしれません。
初めて参加してみようかな考えられている方もいると思います。
いきなり大作を作ろうと思わなくてもいいです。ワークショップでやっているワイヤーをベースにしたあかりでも結構楽しんで作れます。先日の成徳小学校のワークショップの時私も作品作りを手伝いましたが、意外と思ったようにできますよ。
まずは作って楽しんで、そして次は当日あかりを照らして楽しんでもらえたらと思います。
申し込み用紙はこちらです→申し込み用紙!
締め切りは9/22(木)です。(当日消印有効)
お申込み・お問い合わせ先は
〒682-0887 鳥取県倉吉市明治町1037-11
倉吉商工会議所内 山陰KAMIあかり
TEL 0858-22-2191 FAX 0858-22-2193
E-mail :cci3103@kurayoshi-cci.or.jp
お待ちしています

スタッフもちょっと急ぎぎみで準備が進んでいます。
もうすぐあかりアートコンテストの申し込みが締め切りとなってきました。
まだ、どうしようかなと迷っている方もいるかもしれません。
初めて参加してみようかな考えられている方もいると思います。
いきなり大作を作ろうと思わなくてもいいです。ワークショップでやっているワイヤーをベースにしたあかりでも結構楽しんで作れます。先日の成徳小学校のワークショップの時私も作品作りを手伝いましたが、意外と思ったようにできますよ。
まずは作って楽しんで、そして次は当日あかりを照らして楽しんでもらえたらと思います。
申し込み用紙はこちらです→申し込み用紙!
締め切りは9/22(木)です。(当日消印有効)
お申込み・お問い合わせ先は
〒682-0887 鳥取県倉吉市明治町1037-11
倉吉商工会議所内 山陰KAMIあかり
TEL 0858-22-2191 FAX 0858-22-2193
E-mail :cci3103@kurayoshi-cci.or.jp
お待ちしています


ワークショップを2つ紹介
テーマ:お知らせ
2011年09月11日 17時25分
8/28(日)と9/10(土)にKAMIあかりのワークショップを行いました。
まずは8/28(日)のワークショップですが先日成徳公民館で行ったワイヤーを使ったものではなく、
今回は本格的な形状のものをやっていきました。
そのため対象も小学生でなく大人向けのワークショップです。
開催場所はもうすぐ完成?の「あかりの館」で行いました。
(あかりの館の説明はまた後日でw)
今回の講師は北栄町で遊楽隣(ゆらりん)工房の進木先生とスッタフの方です。

進木先生に準備していただいた形に和紙を張り付けていき、あかりを製作していきます。

(難しそうな形もありますね)
皆さん質問をしてどう貼り付ければ良いか、そしてどういう色を選べば良いか試行錯誤していました。




ある方の完成品はこんなのです。

おお~。本番の夜での姿が楽しみです。
皆さんお疲れ様でした。本番で楽しみにしています。
そして9/10(土)は成徳小学校3年生のワークショップを行いました。
昨年も成徳小学校でワークショップを行いましたが今年もぜひということで開催させていただきました。
こちらのワークショップは先日の成徳公民館で行ったものと同じくワイヤーを使ったものを行いました。
講師は今回も岡村先生にお願いしました。

今年2回目ということもあり作品がレベルアップ!
本当にすごいです。


こちらの力作も本番が楽しみですね。
以上、ワークショップをお伝えしました。
まずは8/28(日)のワークショップですが先日成徳公民館で行ったワイヤーを使ったものではなく、
今回は本格的な形状のものをやっていきました。
そのため対象も小学生でなく大人向けのワークショップです。
開催場所はもうすぐ完成?の「あかりの館」で行いました。
(あかりの館の説明はまた後日でw)
今回の講師は北栄町で遊楽隣(ゆらりん)工房の進木先生とスッタフの方です。

進木先生に準備していただいた形に和紙を張り付けていき、あかりを製作していきます。

(難しそうな形もありますね)
皆さん質問をしてどう貼り付ければ良いか、そしてどういう色を選べば良いか試行錯誤していました。




ある方の完成品はこんなのです。

おお~。本番の夜での姿が楽しみです。
皆さんお疲れ様でした。本番で楽しみにしています。
そして9/10(土)は成徳小学校3年生のワークショップを行いました。
昨年も成徳小学校でワークショップを行いましたが今年もぜひということで開催させていただきました。
こちらのワークショップは先日の成徳公民館で行ったものと同じくワイヤーを使ったものを行いました。
講師は今回も岡村先生にお願いしました。

今年2回目ということもあり作品がレベルアップ!
本当にすごいです。


こちらの力作も本番が楽しみですね。
以上、ワークショップをお伝えしました。
里見展示会場に山陰KAMIあかりの「KAMI像(カミカタチ)」が登場
テーマ:お知らせ
2011年08月17日 15時27分
倉吉パープルタウン2Fの展示会場で今、倉吉里見展が催されております。その中でなんとKAMI像(カミカタチ)が登場。

展示会場正面


KAMI像(カミカタチ)の展示風景

KAMI像(カミカタチ)
写真で見るよりずっと凛々しいKAMI像(カミカタチ)。ぜひ会場に足を運んで頂き、直に像をご覧ください。

展示会場正面


KAMI像(カミカタチ)の展示風景

KAMI像(カミカタチ)
写真で見るよりずっと凛々しいKAMI像(カミカタチ)。ぜひ会場に足を運んで頂き、直に像をご覧ください。
