ロールケーキはじめました。

テーマ:ロールケーキ
よく

w-inds.や韓ドラへの熱い思いを語ってきましたが、

なんかじげ風呂ではKYな感じがしたので(KYは危険予知じゃないよ)

思う存分語れる場所を作ったのです。


あの人気ブログにあやかってブログタイトルを考えました。

その名もズバリ

ロールケーキに憧れて

プロフィールにリンク張ってるので


実は・・・


こつにっきのw-inds.ネタや韓ドラネタが好きだったのという方


ぜひ遊びに来てください。


コンセプトはファンじゃないけど読んでておもろいブログ。


w-inds.ファンじゃない、韓ドラも興味ないって人も来てみてねハート2


myrollcake







のだめ2回目

テーマ:ブログ
佳音たんブログをお読みになった方は知ってるかと思いますが

行ってきました。

「のだめカンタービレ最終楽章 前編」


2回目の視聴にチョキ


あともう一回は観ておこうと思ったので佳音たんを誘ったのです。


今日の記事は多少ネタバレありなので、これから観にいかれる方は気をつけてネ。


パネル撮ってみた



2回目ってことで、冷静に観ました。(前は舞い上がってた??)ファンの寄り目なしに、平常心で観ようと思ったのです。


冷静にと思いつつも、千秋との共演に浮かれるのだめの変態の森ダンスにはニヤリとしたし、


のだめカレーから立ち上る「不」のワードにプププと吹き出し


クライマックスのチャイコフスキー:序曲 「1812年」で千秋が振りおわったら


思わず拍手してしまいそうになった


のは前回と同じ感動でした。


それから、マルレオケが再生していく様子


危機感なしのやる気なしだった団員たちが、千秋のねちねちリハを重ねていくうちに、ひたむきに頑張り始める様子が 

じーんときました。

実は原作でのこの部分、あんまり心に残ってなかったのです。(あれ?いつの間にかオケまとまってる。って感じで)


映画では深みのあるシーンとして心に残りました。


まあ、あくまで「こつ基準」ですけど (;´∀`)


ただね。一つ難癖をつけるのですが、


千秋が弾き振りしたバッハ:ピアノ協奏曲第1番。これを聴いたのだめが嫉妬と焦燥にかられ、物語が暗転してシリアスになります。

コンクールを出ることを禁じられ、憔悴するのだめ。そんなのだめに千秋から

「離れて暮らそう」

と告げられるところで終了(後編につづく)するのですが


そのラストシーンで


あの人形のギャグはいるかな~クエッションマーククエッションマーク


前に見たとも「蛇足じゃね?」と思ったんだけど、2回目もそう思ってしまいました。


佳音情報によれば「後編はギャグ少な目らしい」ので、前編でサービスしてあるのかもしれないと思いましたが、


最後はシリアスなまま、ピシッと締めてほしかったなクローバー



何はともあれ後編が楽しみですハート2