おかんのロールケーキ by 安藤商会
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2010年05月11日 11時46分

真栄農産の「米粉」
和三盆の「砂糖」
岸田牧場の「生クリーム」
岩田農園の「サツマイモ」etc...
まだまだ試作段階ですがなんとも贅沢なロールケーキです
詳しくはおかんさんのブログをのぞいてみてください
おかんさんのBLOGはこちら↓
彩~Home Sweet Home Kurayoshi
「あるがまま」「あるだけ」「無駄なく」
自然の恵みを「心と身体にいただく」こと
今夏には出店を計画されているおかんさん
体験農場ナオの乾燥いちじくを使ったスイーツ
長いもを使ったコロッケなどなど
地元の特産品にこだわったひと味違う
おかんオリジナルの商品開発にがんばっておられます
さてさてどんな商品が生まれてくるのか
今後の活躍に期待です
[真栄農産の米粉はこちら購入できます]
[岩田農園のサツマイモはこちらで購入できます]
なめ味噌(ねぎみそ、にんにくみそ)
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2010年05月06日 16時26分
発酵食品の代表格ともいえる味噌
倉吉の老舗味噌蔵ヒシクラさんと北栄町の「クロノス」がコラボしてできた味噌2種
「ねぎみそ」「にんにくみそ」
俗に言う「なめ味噌」というものです。
生活が苦しい時によく
「味噌を舐めて暮らしとる」とか言いますが
今の世の中、お金を出して味噌を舐めるご時世である
みなさんもいかがでしょうか

こちらはクロノスさんのネギの入った「ねぎみそ」

同じくクロノスさんのにんにくのたっぷり入った「にんにくみそ」

140g入り、各500円
手頃な量と値段で「くらしよし市場」でも取り扱いを始めました
ねぎといい、にんにくといい
非常に味噌とマッチして味噌を調味料としてでなく
そのまま食べる味噌として創り上げてあります
・白飯
・野菜スティック(きゅうりは最高)
・炒め物
変わった使い方としては
・ラーメン
・おでん、鍋
試しにねぎみそと豆板醤を混ぜて、彩りにさらにネギも刻んで入れて
スズキ(白身魚)にたっぷりとのせ、ホイルに包んでオーブンで焼いてみました
よく、キャンプの時によく作っていたレシピをこの味噌で試してみました

これ結構、ごはんがすすみます。旨いですよ!
こちらの「ねぎみそ」「にんにくみそ」は以下の場所で購入できます
(赤瓦1号館、5号館「久楽」、大栄道の駅)
「くらしよし市場」でも購入できます
倉吉の老舗味噌蔵ヒシクラさんと北栄町の「クロノス」がコラボしてできた味噌2種
「ねぎみそ」「にんにくみそ」
俗に言う「なめ味噌」というものです。
生活が苦しい時によく
「味噌を舐めて暮らしとる」とか言いますが
今の世の中、お金を出して味噌を舐めるご時世である
みなさんもいかがでしょうか

こちらはクロノスさんのネギの入った「ねぎみそ」

同じくクロノスさんのにんにくのたっぷり入った「にんにくみそ」

140g入り、各500円
手頃な量と値段で「くらしよし市場」でも取り扱いを始めました
ねぎといい、にんにくといい
非常に味噌とマッチして味噌を調味料としてでなく
そのまま食べる味噌として創り上げてあります
・白飯
・野菜スティック(きゅうりは最高)
・炒め物
変わった使い方としては
・ラーメン
・おでん、鍋
試しにねぎみそと豆板醤を混ぜて、彩りにさらにネギも刻んで入れて
スズキ(白身魚)にたっぷりとのせ、ホイルに包んでオーブンで焼いてみました
よく、キャンプの時によく作っていたレシピをこの味噌で試してみました

これ結構、ごはんがすすみます。旨いですよ!
こちらの「ねぎみそ」「にんにくみそ」は以下の場所で購入できます
(赤瓦1号館、5号館「久楽」、大栄道の駅)
「くらしよし市場」でも購入できます
サクラサク@体験農場ナオ
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2010年04月28日 17時10分

愛でる桜から食べる桜
ようやく迎えた春の陽気で満開のサクランボの花
(サクランボの花というのもちょっと変な言い方ですけろね)
ここは琴浦町杉下にある体験農場ナオさんちのさくらんぼ畑
写真では見えないですが、ミツバチが忙しそうに花から花へと移動しながら交配中
農家の方にとってはたのもしい助っ人です

いよいよ五月下旬からサクランボ狩りも始まります

これからハウスのパイプの棚を上げたり
ビニール被服、ネット張り等、大変な作業が続きます。
美味しいサクランボのためにもがんばってくださいね〜
園内で見つけた梅も一足先に実をつけて大きくなってます。
真栄農産、緑のじゅうたん
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2010年04月27日 10時40分
能見豆腐店リターンズ
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2010年04月26日 16時41分

山懐に湧く水で生まれたおぼろ豆腐
三朝神倉大豆と三朝の温泉水が豆腐の旨みを凝縮
大豆の味と香りのするしっかりした豆腐
それが「みささ美人おぼろ」です
前回「みささ美人おぼろ」のうまみに豆腐を再認識
製造過程を見るため再び能見豆腐店へ帰ってきました
ご主人の三種のこだわり
「三朝の大豆」
「三朝の水」
「にがり」
ここにしかない豆腐はこうやって作られるのでした。

一晩温泉水にかした神倉大豆を石臼の要領でつぶす
釜で煮る(1回の行程で仕上がる豆腐は40丁)
この機械でゆっくりと大豆を絞り上げ豆乳とおからに分ける
絞り出された豆乳
豆腐が均一に固まるよう、熱い豆乳が入った容器の外側に水をかける
にがりを入れ、豆乳が固まっておぼろになった状態
これをそのまま杓子ですくい上げてパッキング
これを水でじっくり冷やしてラベルを貼って
「みささ美人おぼろ」の完成となる

このまま食べるもよし
醤油をたらして食べるもよし
パックのままレンジで温めて湯豆腐にしてもよし
(こちらの容器はレンジ可となっております)
能見さんの豆腐はにがりが豆腐からきれいに出るよう暖かい状態で豆腐をパックしない。
つまり温パックをせず、14℃の水でじっくり冷やしてからパックされます。
そのため湯豆腐にした時に「す」ができにくいそうです。
日本の食文化の基本ともなる醤油、味噌、豆腐
すべて大豆に始まって大豆に終わると言えるのではないでしょうか
今回の能見さんの豆腐に出会って日本の食文化の一端を垣間見た気がしました
大豆の味がする本物の豆腐です
ps.普通の豆腐はここからさらに型に流し込んで水分を抜いて四角い豆腐をつくります
こちらはもう一つの逸品「とろとろおぼろ」の自然薯をすっているところ
能見豆腐店の豆腐が勢揃い

上左:もめん豆腐「みささ」@128円
上右:「おぼろ」(鳥取県産大豆使用)@200円
※以上の豆腐はめいりん、マルワ、マルイ、スーパー三朝、Aコープ三朝・下北条・東郷、鳥取トスク各店舗にて販売中
下左:「みささ美人おぼろ」300g@290円
※能見豆腐店、米子天満屋にて販売中
くらしよし市場にて取扱中
下右:「自然薯たっぷり とろとろおぼろ」は【みささゆけむり家さん】の販売商品です@350円
※倉吉満菜館、フルテリア、ハワイ夢マート各店にて販売中
【能見豆腐店】
住所:鳥取県東伯郡三朝町吉田612-5
TEL:0858-43-0598
FAX:0858-43-3348
営業時間:6:00-16:00








