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すでに桜満開

テーマ:風景
R431沿いの今井書店 本の学校。

その駐車場内、1本だけ満開の桜の木があります。

これ、何年か前から「米子で一番早い桜の木」なんてテーマで大山王国HPなんかでも取り上げたりしてましたが・・・。

今年もついに満開を迎えましたね。



他の木はまだ蕾なのに・・・なぜ?

一時、この下に温泉でも湧いてんじゃないの?なんて噂してたこともありますが・・・。

ともあれ、早くもサクラサク。

ひと足早いお花見気分を楽しませてもらいました。

PS
この木が最も早いなんて思ってましたが、
りんたろう情報でこれより早く満開を迎える桜があるのだそう。
・・・ってことはその木はもう散り始めてるってこと?
えぇ~~~~~~。


あっ、追記で・・・。

周囲の木と比べてもこんなに違います
(ケヤキなどもあるので全部が桜ではありませんが・・・。)

三日月と流れ星

テーマ:風景
大好きな場所、植田正治写真美術館にて。

相変わらずのシブいフォルムの向こう、夕暮れの三日月と流れ星のコントラスト。



ウソです(笑)

夕焼けで赤に染まる飛行機雲。

でもキレイ。

そんな飛行機雲に向かって・・・。

明日の午後から鳥取市入り。
「21日・22日のイベントバーガー三県物語が無事終わりますように・・・」

な~~んてお願いごとを。

朝もやの中で感じたこと

テーマ:風景


朝もや。

先の見えない道。

不安もあるけど、その先に何があるんだろう・・・なんて期待もある。

何だろう、この道って今の活動そのもののような気も。

だからこそ、そんな見えない道の向こうに期待を求めて、走り出す勇気こそが大切。

きっとそのラインの先には・・・。

がんばるんだぜぇい。

いぇい。


・・・って誰に言ってんだか(笑)

砂丘のオチ

テーマ:風景
この前の日曜日。

朝の目覚めは、快晴の砂丘にて・・・。

少々霞がかかってますがこんな晴れた日の砂丘を見るのは久々。

年も忘れ、恥も忘れ、気温1度の砂丘を一人、カメラと三脚持って駆け回っておりました(笑)



砂丘のこの柔らかいフォルムがとにかく好き。



木立のラインがたまりません。







なぜか楽器を持った人が・・・。
ロケハンかな?それとも写真撮影会?









朝日に照らされ砂が赤く輝いている。
朝ならではの風景だな~~。



こんな神秘的で爽やかな朝なのに・・・。






結局、こうなっちゃうんだよな~~~。

か~~~め~~~は~~~め~~~ハッ  



で、最後はおいしくいただいちゃいました。

ちゃんちゃん。

小梅日和

テーマ:風景
昨日から今日、再びB級の祭典へ。

で、帰るなりふと様子が気になり出かけたのがここ。

旧米子ハイツ、現シャトーおだかの梅園

見頃? 終わり? まだ早い?

そんな期待と不安を胸にたどりついてみると・・・・。

何とも微妙な風景。

満開のところもあれば、そうでないところも。

全体的にはまだ蕾の木も多かったので、あと3、4日後ぐらいからが一番の見頃?なのかもしれませんね。















で、撮影中、ふと下をみると・・・。







春の息吹は足元から・・・。
着実にやってきてます。

あっ、それと・・・。
これはシャトー尾高の梅園ではありませんが、私が好きなポイントの一つ。

“梅にウグイス”ではなく、“梅に大山”な風景



雪渓

テーマ:風景
雪の奥大山。

木谷沢渓谷で。

膝上を雪に埋め、歩き続けた先に待つ時間。



こんな静かなのに脈々とながれる水。





山は生きている・・・。

そう感じます。





ただ、正直さ、さむい。
足の感覚がぁああああああ~~~。



飛び地の渓谷美

テーマ:風景
日本で唯一の観光筏下りが楽しめる北山村。

その舞台として利用されるのが、周囲険しい岩肌に囲まれる北山川上流の奥瀞峡(おくどろきょう)とよばれるポイント。

上から眺めると壮大。
で、駐車場から下に降りてみると圧倒的な迫力。

こんな自然の中、手作りの筏で川下りを楽しめるなんて・・・・、今からシーズンインとなる春が早くも待ち遠しいっす。













「川の流れに身をまかせ」って感じなんだろうな~~。

まさに天然のアドベンチャー。

他にもこのエリアならではの渓谷美が・・・。

続きはまたあとで~~。

北山村アルバム

テーマ:風景
先日途中レポートをお届けしましたが・・・。

いってきました日本唯一の飛び地の村、和歌山県「北山村」。

で、やっとのことで帰ってきました大山に。

ただいま~~~~。

・・・で、みなさんの中でもちょっとした疑問があるはず。

飛び地って何だ?

え~~っとですね、飛び地とは、北山村は和歌山県。
しかし、村と隣接する市町村はすべて三重県か奈良県という状態。
要は和歌山県でありながら、和歌山県のどの市町村とも隣接していないというまさに“飛び地”なのです。

あっ、じげ風呂発足を知らない方に言っておきますが、この北山村が地域活性のためにとりくんでいる「村ぶろ」。これが今みなさんも使われている「じげ風呂」のきっかけ、ルーツだったのでございますよ。

そんな村の撮影に縁あって何度かお邪魔することとなり、今回もまたこの村ならではの素晴らしい風景をきりとってまいりました。

この村ね~~。
村そのものが日本唯一という称号を掲げるだけに、見ることができる風景も非常におもしろい。
そんな時間をみなさんにもちょっとだけおすそわけです。

はじまり、はじまり~~~。

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北山村の名物といえばコレ。
日本でここだけ栽培される「じゃばら」。
そして日本唯一の「観光筏」。

しかししかし、ぐるっと北山村とその周辺の市町村を車で走ってみると・・・。

いや~~、お宝風景の宝庫でございますよ。

まずはコレ。



北山村って実は雲海の下に包まれることが多いのです。
まさに天然のミストを感じられる潤った時間。たまに月明かりが雲海全体に反射し夜なのに全体が間接照明に照らされたかのように明るくなることも・・・。
不思議です。

でね、隣町の高台に上がって村を見ると・・・。





ほら。
見事なまでの雲海。
雲海ってホントは非常に稀な風景のはずなのにここではほぼ百発百中。
日常的にみられるから驚きっす。

で、さらなる絶景。

朝やけとのコラボ





星空とのコラボ



いや~、これ見たときは言葉を失いました。
何だか天にめされたみたいな・・・(笑)

あっ、あともう一つオススメのポイントから。

大丹倉(おおにぐら)。

ここ超巨大な岩で、その断崖絶壁の高台から眺める雲海もホントに見事。

ちなみに下から見る大丹倉もとっても絶景。
雲海とのコラボはホントに美しい。







で、これが大丹倉から見る雲海と朝焼け。
これも素晴らしい~~。



つづきはまたあとで・・・。

神がかった朝

テーマ:風景
今日は一日、中部の講習会の講師として県民局へ。
途中、講習しながら、一端教室をぬけてはラジオに登場なんて裏技もこなしておりましたが、何とか無事終えることに。
多くのじげぶらーさんもいただけにこっぱずかしかったですが・・・とりあえずはホッ(笑)

で、実は講習当日の朝。
朝からテンションMAXのこんな風景に出逢っていたことを知る人は誰もいません。

すんごかった。
久々、こんな焼けたの。



はじまりはこんな感じ。

で、







ご覧のように焼けました。





そして日の出。
まん丸のフォルムではありませんが、これがまた微妙な光のラインを演出しさらなる雰囲気を。

ほんと久々っす、この興奮(笑)

おはようの舞

テーマ:風景
これはこの前の週末かな。

米子水鳥公園で。

静かな水辺。佇む水鳥たちが、日の出間近の瞬間、一斉に飛び始め、美しいシルエットとなって朝の訪れを告げてくれます。

“おはよう~~。朝だぜ、ベイベ~~”みたいに(笑)

こんな目覚ましサイコー。

テンションアゲアゲの朝でございましたよ~~。



こんな静かな状態が・・・









んで、帰り道・・・。





粟島神社の境内から日の出が・・・。

南無~~~。
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