AFRO LIVEは、乾杯から始まった!
カンパーイ!
打ち上げではアリマセン!
一昨年のホテルディナーライブ、昨年のホールライブに続き、今年のアフロバナナワンマンライブ「冬宴2010」は、趣を変えてライブハウス「ノーサイド」(って言ってしまってもいいですよね、マスター)で行われました。
お馴染みトリプルバトル!
ワンマンライブにおいて、今回私は初めてリハも見ず、手伝いもせず…。そして今回初めてアフロを、お酒を飲みながら観させてもらいました。
ギターサムライ?「切腹!」
先の見えない展開がこんなにも面白いものなんて…。
魂の熱唱!
何時もなら予め知っている曲目やら演出が、今回全くの真っ白!だからこそ味わえた笑い・喜び、そして感動!ほんにえーもん観させてもらいました。特に選曲にはびっくり!元々80年代(時に70年代・90年代)ポップスから歌謡曲をレパートリーとするのですが、今回私のツボにはまる曲が目白押しでして、オフコースの「さよなら」:実は隠れオフコースファンでもありまして、この曲はベスト5に入る位好きな曲。それをあれほど完璧に演奏してもらえるとは…鳥肌モノでした。徳永英明の「壊れかけのラジオ」:TAKE-Cの声がピッタリはまり、MIYU-KEYのキーボードはサイコー!酔いました(酒だけじゃない!人を酔わせるのは…)
La Birdsのアカペラ
スペシャルゲスト(と、自分たちでそう言われた)La Birds のメンバーも素敵なアカペラで彩りを添え…
ステージ狭しとおおはしゃぎ!
そして恒例のコラボはアンルイスの「あゝ無情」これかー!って感じ。美味しいよ!
てな具合で、内容が濃かった割にはしょり過ぎのドキュメントでしたが、冒頭にも申し上げました通り、いち観客として楽しませていただきました。「自分たちのライブを客になって見てみたい」とは、某バンドのメンバーが常々語っておりましたが、ほんに気持ちがよく分かる(いや多分わかってないかも…)
その位、今回のライブは「客」であることが嬉しい一時でした。打ち上げでのメンバーの表情は、疲れてはいたものの、キラキラ輝いてましたよ。
ありがとう、そしてお疲れ様!
今道の駅かわはら

これから太陽公園に向かいます。山陽側晴れてないかなあ。
アフロバナナのライヴ打ち上げを抜けて…

某ショットバーにきています。今日は代行で帰ります、まあ汽車の最終、出ちゃったし。
今日からお手伝い

劇団みく境港公演のお手伝いをさせてもらう事になりました。さて、私に何が出来るのやら…。写真は練習場所であり劇団事務所のある「シビックセンターたからや」
魅力的な講師を迎えて…。

楽しくてタメになるセミナーでした。
内容と感想はgogo1024さんにおまかせ。

そしてセミナー終了後、会場をグリーンスコーレ関金に移して交流会(懇親会)普段、ブログの誌面上でお話しているせいか、スイッと歓談出来るってのがブロガー同志の醍醐味ですね。karakkyさんは翌日和歌山に行かれるらしく、最初の会でお別れでしたが、 snobuy さんとは二次会にも出掛け、病み上がりの為ノンアルコールで過ごしたGoGo1024さんも、結局ビールをゴクゴク!結局代行で帰りましたが、お身体大丈夫なのでしょうか?ちなみに私は大丈夫じゃなかったようです。

