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AFRO-LIVEでのジゲブラーさん!

テーマ:LIVE

AFRO-LIVE 外伝

Passoさんが初アフロと聞き、なんか嬉しかった。

会場に到着したら、ポラリスさんとご一緒だった。

私の席の後ろにいらっしゃるお子様連れは、ハノンママのれもんさんだった。

そうこうしてる内、レジカウンターにビデオをセットしてたのは、たこさん。

そうそう、受付してるのはアフロのマネージャーでもあるミギワン

PAスタッフされてたのはもちでしさん。

さてステージが始まり、前振りでの登場はLa Birdsメンバー二人。

そして賑々しく登場したアフロバナナの面々。

バンマスのTASSANはベース。

個性の一人歩きカマーはギター。

そしてご存知take-c、今日はボーカル以外にギターも弾いてる。

メンバーのヘアメイクしていたRyokoさんも、やっと到着。

終了後、しばらくしておかばやしゆかりさん、咲乃ちゃんを連れて登場(可愛い、酔ってなけりゃダッコしたかった)

打ち上げ途中、今夜別会場(すっごい近所)でライブしていたD-cubeの面々がチラッと顔出し。

とまあ(抜けた人居ないよね、いたらごめんよ)ステージの上から観客席からスタッフまでジゲブラーの嵐でした。ライブ案内時より「行きたいなあ」の声、皆さんのライブドキュメント更新にコメントされた「行けばよかった」の声、沢山ありましたね。でも…、どこまで本気かな?って思ったりする(ごめんなさい、失言でした)ライブはナマモノ、今日あったモノはもう二度と無いのです。

AFRO LIVEは、乾杯から始まった!

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カンパーイ!

打ち上げではアリマセン!

一昨年のホテルディナーライブ、昨年のホールライブに続き、今年のアフロバナナワンマンライブ「冬宴2010」は、趣を変えてライブハウス「ノーサイド」(って言ってしまってもいいですよね、マスター)で行われました。

 お馴染みトリプルバトル!

ワンマンライブにおいて、今回私は初めてリハも見ず、手伝いもせず…。そして今回初めてアフロを、お酒を飲みながら観させてもらいました。

 ギターサムライ?「切腹!」

先の見えない展開がこんなにも面白いものなんて…。

 魂の熱唱! 

何時もなら予め知っている曲目やら演出が、今回全くの真っ白!だからこそ味わえた笑い・喜び、そして感動!ほんにえーもん観させてもらいました。特に選曲にはびっくり!元々80年代(時に70年代・90年代)ポップスから歌謡曲をレパートリーとするのですが、今回私のツボにはまる曲が目白押しでして、オフコースの「さよなら」:実は隠れオフコースファンでもありまして、この曲はベスト5に入る位好きな曲。それをあれほど完璧に演奏してもらえるとは…鳥肌モノでした。徳永英明の「壊れかけのラジオ」:TAKE-Cの声がピッタリはまり、MIYU-KEYのキーボードはサイコー!酔いました(酒だけじゃない!人を酔わせるのは…)

 La Birdsのアカペラ

スペシャルゲスト(と、自分たちでそう言われた)La Birds のメンバーも素敵なアカペラで彩りを添え…

 ステージ狭しとおおはしゃぎ!

そして恒例のコラボはアンルイスの「あゝ無情」これかー!って感じ。美味しいよ!

 

てな具合で、内容が濃かった割にはしょり過ぎのドキュメントでしたが、冒頭にも申し上げました通り、いち観客として楽しませていただきました。「自分たちのライブを客になって見てみたい」とは、某バンドのメンバーが常々語っておりましたが、ほんに気持ちがよく分かる(いや多分わかってないかも…)

 

その位、今回のライブは「客」であることが嬉しい一時でした。打ち上げでのメンバーの表情は、疲れてはいたものの、キラキラ輝いてましたよ。

ありがとう、そしてお疲れ様!

SOUL FOOD CAFE 久々の登場!

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大人の夜を堪能してきました。

昨日、携帯でボソッと更新したのですが、21日は子供と過ごした後、夜は大人の時間でした。上井のとあるビルの3Fにある、某ショット・バー(敢えて名前は伏せます)で、大人の女性とグラスを傾けておりました。普段が年齢の割にオコチャマな私ですので、少し背伸び(今更?)ちなみに大人の女性と記してありますが、私の方が年上です(実年齢は私の方が上だけど、精神年齢は私の方が…、聞かないでください)

 

さて、この日はお店に普段は無いセットがありました。実はこの日、生演奏があったのです(敢えてライブとは記さない)。そして演奏するのはSOUL FOOD CAFE 皆さん覚えてますか?

 

今を去ること1年半前、ジゲ風呂はじめて間もない頃で、私が未だ今は無き某ホテルにいた頃(ありゃ、某なんて記したけど画像に名前が出てた)企画したイベントの演奏をしたバンドです。その後ちょっとした活動はあったものの、当時のメンバーが揃って演奏するのは多分この時以来ではと思います。

 

今回はライブという形式ではなく、お店でのBGM的演奏。でもまあ、こういうお店で生演奏を聞きながら飲むお酒は格別、大人の社交場ですわ。ホテルでのライブではソウル系のボーカルナンバーもありましたが、本日はしっとりとジャズナンバー、しかもポピュラーな曲が多かったので、偶然居合わせたお客様にもスンナリと溶け込んだんではと思います。私なんか溶け込みすぎて、汽車に乗り遅れる始末、できることなら定期的にやって欲しいなあなんて思いました。

アクシデント スペシャル IN  たかうな

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アクシデントは元々take-c&minoruの二人だった。

双方別のバンド活動がありながら、オリジナル曲で自己表現を行う為のユニットとして組まれたものだった。一定期間の活動を経て、ユニットのアドバイザー的存在であったもちでしさん(ジゲ風呂ハンドルネーム)がギターで参加、更に遠方からの不定期参加ではあるものの凄腕ドラマーとらちゃんが参加、そして時折地元のミュージシャンがベーシストとしてスポット参加し、ユニットはバンドとして膨らんでいった。今回、女性ボーカルが加わり、更にバンドは多様化していく…。

 

20日のライブ報告です。デザート&1ドリンクというシステムだからなのか(別にそうじゃ無いと思うが)女性客が沢山、ちなみに私は子供二人と一緒に出掛けました。

 

アクシデントは、常に何か新しいものを披露してくれますが、今回はそれが盛沢山!エネルギッシュでキャッチーな新曲(なんと作詞take-c、作曲もちでしさん)そして新しいカバー曲はTOTOのGeorgie PorgieにRosanna!なんともはや美味しい選曲であり、且つアレンジが素晴らしい。 新たに加わった(スポットかなそれともオリジナルメンバーになるのかな?)女性ボーカル(彼女はダンスの才能もある)の方も、1曲目こそ緊張されてましたが、以後ハスキーで伸びやかな歌声を披露してくれました。特になごり雪ボサノババージョン(勿論アレンジはもちでしさん)は季節的にもぴったり!これからが非常に楽しみです。

 

ネタバレさせますが、今回の文章はMIXIに更新したものをアレンジして載せております。サポートベーシストは佐々木先生(子供たちの保育園時代の)何時もはNGホーンズのトランペッターです。 

G's BarでのG'irls Bar

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持ち物に付いているロゴ

左はお馴染みdm ストア、真ん中は天女風呂の管理人でもある鳥~みんぐ、そして右はいま巷で大流行の牛骨ラーメン応麺団バッジ、なんか欲しい人多いみたい。私のお店のロゴマークも付けて~、とか紹介して~とか望む方がいらっしゃいましたら、何時でも受け付けてますので、コメント若しくはメッセージ下さい。

さて、本題。本日もライブに出掛けてきました。大体何時もほぼ満足して帰るのですが、今日は満足な部分に負けないくらい不満足なところもありました。

さて…、お馴染みG's Barが、今日はGirl's BAND dayで、その名も「G'irls Bar」3バンドの共演でした。

 

まずは前回、鳥取砂丘イルミネーションライブで初体験!最初はびっくりでしたが、今日は馴染めました「オトメ ザ ドレッシング」ゴメンナサイ、写真が上手く撮れませんでした。今日はサブメンバーで男性キーボード奏者も入り、何時ものハジけた雰囲気+しっとり感もある良いライブでした。

 

続いては初体験の「レラ・カント」アイヌ語で「天空の風」という意味らしいのですが、二人の醸し出す世界、私は虜になりました。ボーカルの独特の声と歌唱、そしてピアノ(キーボード)のテクニック(アレンジもかな)サイコーでした。も一度何処かで又体験したいですね。

最後になってから申し訳ないのですが、不満足な部分にも触れなくては行けませんね。実はもう1バンド残っていたのですが、観ずに帰りました。何故かと言いますと、その方達の態度が非常に悪かったのです。ステージから離れた入口横にバイキングの料理テーブルがあり、その横に出演バンドの控えの様な席があるのですが、当然店内です。でもって上記2バンドが演奏しているにも関わらず大声で話し、笑い、飲み食い!まあ飲み食いはお店の提供なんでしょうが、基本ライブの出演者はお店側の立場じゃないといけないと思うのです。お客様は飲食も含め、2,000円という料金を払ってここに来ているのです、お客様が料理を取る邪魔をしたり(決して邪魔という訳ではないが、お客様が取りに来てるのに、我先に自分の料理を取っているのです)通行の邪魔になっているにも関わらず避け無かったり(私がトイレに入るときも出るときも邪魔でした)特に静かな曲を演奏している時の話し声は邪魔以外の何者でも無く、他にも気になっているお客様がいらっしゃるような感じでした。正直私、我慢の限界でして、観たいとも思いませんでした。何時もお誘いいただいているお店の方に、とても失礼な事だとは思いましたが、帰らせていただきました。

 

このまま終わると後引きそうですので、今日のおやつをも一度出して、口直し。

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