すんごいひと・・・福島正伸さん②
テーマ:気になる『人』・・・
2010年07月13日 06時01分
僕も、一時期、夢がなくてつらかった。
「夢は何?」と聴かれるのがいやだった・・・。
そこから「何のために生きているんだろうか・・・」まで、考えが発展してしまったので、とてもしびれるんです。
こんな方と、昨年の11月に東京出張のセミナーで、出会えたことがうれしいです。
ポッドキャストもあるので、音声で熱くなりたい方は、チェックしてみては?
そして最近では、『国際救助隊』というものもつくられました。
詳しくはホームページやポッドキャストにて・・・
ちなみに

ドリプラ2008のDVD

本もいろいろ出ています。
「夢は何?」と聴かれるのがいやだった・・・。
そこから「何のために生きているんだろうか・・・」まで、考えが発展してしまったので、とてもしびれるんです。
こんな方と、昨年の11月に東京出張のセミナーで、出会えたことがうれしいです。
ポッドキャストもあるので、音声で熱くなりたい方は、チェックしてみては?
そして最近では、『国際救助隊』というものもつくられました。
詳しくはホームページやポッドキャストにて・・・
ちなみに

ドリプラ2008のDVD

本もいろいろ出ています。
すんごいひと・・・福島正伸さん①
テーマ:気になる『人』・・・
2010年07月12日 10時01分
改めて紹介します・・・『福島正伸さん』です。
本もいろいろ出しています。
ホームページもあります。
メルマガも毎日、配信中です。
この方の『すんごいところ』は・・・
自分が「嫌だったこと」・「つらかったこと」をなくすことを『事業』にしているところが『共感』します。
「夢がなくてつらかった」
「『何のために働くのか?』がわからなくてつらかった」
それを、「他の人もそんな苦しみを味わわないように」いろいろな『事業』をしています。
『夢』の面では、『大人が夢を語る場をつくる』ため、15年間準備して2007年から始めた『ドリームプラン・プレゼンテーション』。
「10分間で大勢の前で、自分の夢を語る」
「そして『共感者』・『支援者』を募る」
【つづく】
本もいろいろ出しています。
ホームページもあります。
メルマガも毎日、配信中です。
この方の『すんごいところ』は・・・
自分が「嫌だったこと」・「つらかったこと」をなくすことを『事業』にしているところが『共感』します。
「夢がなくてつらかった」
「『何のために働くのか?』がわからなくてつらかった」
それを、「他の人もそんな苦しみを味わわないように」いろいろな『事業』をしています。
『夢』の面では、『大人が夢を語る場をつくる』ため、15年間準備して2007年から始めた『ドリームプラン・プレゼンテーション』。
「10分間で大勢の前で、自分の夢を語る」
「そして『共感者』・『支援者』を募る」
【つづく】
栗城 史多さんって・・・?
テーマ:気になる『人』・・・
2010年01月26日 13時01分
くりき のぶかず さん
世界の7大陸の『最高峰』を、『単独』・『無酸素』で昇ることが夢いう男。
今、現在6大陸の最高峰を登りました。
ラストは『エベレスト』
日本人では初、世界でも5人くらいしかいないそうです。
この人の考え方が『素敵』なんです。
限界を超えることによって、改めて『生かされている』とか『全てのことに感謝ができる』ようになったそうです。
息が吸えること、食事ができること・・・など。
ついつい『当たり前』になってしまいやすい『意識』
が、僕の中にあります。
(だからこういう『媒体』を利用して、自分の心の整理をしているのですが・・・)
そして体的にも恵まれていない栗城さん。
小柄だし、肺活量も大きいわけではない・・・
でもその栗城さんが挑戦することの定義は・・・
「今の、若い人にも『やれる』という気持ちを伝えたい」
その最後の挑戦が『エベレスト』。
みんなと共有するため、「ネット中継」をしようとしている。
費用もめちゃくちゃかかる。
しかも機材をもってあがるもの、至難の業。
だって 「息を吸うこと」 を油断すると、それだけで死んでしまうという世界。
でも、自分の『使命』を感じ、行動している。
『栗城史多さん』 もチェックしてみてください!
何か 『ヒント』があるかも・・・ です
世界の7大陸の『最高峰』を、『単独』・『無酸素』で昇ることが夢いう男。
今、現在6大陸の最高峰を登りました。
ラストは『エベレスト』
日本人では初、世界でも5人くらいしかいないそうです。
この人の考え方が『素敵』なんです。
限界を超えることによって、改めて『生かされている』とか『全てのことに感謝ができる』ようになったそうです。
息が吸えること、食事ができること・・・など。
ついつい『当たり前』になってしまいやすい『意識』
が、僕の中にあります。
(だからこういう『媒体』を利用して、自分の心の整理をしているのですが・・・)
そして体的にも恵まれていない栗城さん。
小柄だし、肺活量も大きいわけではない・・・
でもその栗城さんが挑戦することの定義は・・・
「今の、若い人にも『やれる』という気持ちを伝えたい」
その最後の挑戦が『エベレスト』。
みんなと共有するため、「ネット中継」をしようとしている。
費用もめちゃくちゃかかる。
しかも機材をもってあがるもの、至難の業。
だって 「息を吸うこと」 を油断すると、それだけで死んでしまうという世界。
でも、自分の『使命』を感じ、行動している。
『栗城史多さん』 もチェックしてみてください!
何か 『ヒント』があるかも・・・ です

映画「1/4の奇跡」をつくった人たち・・・2
テーマ:気になる『人』・・・
2010年01月26日 10時01分
-----------------
この映画をつくった『ハート オブ ミラクル』のみなさん
映画をつくった『入江さん』
入江さんと一緒に映画をつくった 『岩崎さん』
そして、上映会のやりとりで、いろいろお話ししている 『三浦さん』
など、直接逢ってみたい方たちが大勢
ホームページなどの担当をされている 『岡田さん』
この『1/4の奇跡』を創るテーマが、 『宇宙の感謝の総量を増やす』
とてもしびれます。
映画をつくってくれて『ありがとう』と心から思います。
来年の、2月から『全国キャラバン』が始まります。
3月6日(土) 米子に『上陸』します。
3作の映画と『岩崎さん・岡田さん・三浦さん』の3人が『上陸』!
この映画をつくった『ハート オブ ミラクル』のみなさん
映画をつくった『入江さん』
入江さんと一緒に映画をつくった 『岩崎さん』
そして、上映会のやりとりで、いろいろお話ししている 『三浦さん』
など、直接逢ってみたい方たちが大勢
ホームページなどの担当をされている 『岡田さん』
この『1/4の奇跡』を創るテーマが、 『宇宙の感謝の総量を増やす』
とてもしびれます。
映画をつくってくれて『ありがとう』と心から思います。
来年の、2月から『全国キャラバン』が始まります。
3月6日(土) 米子に『上陸』します。
3作の映画と『岩崎さん・岡田さん・三浦さん』の3人が『上陸』!
映画「1/4・・・」をつくった人たち・・・
テーマ:気になる『人』・・・
2010年01月26日 09時01分
映画『1/4の奇跡』は、こんな方におすすめ!
・つらいことがあって生きていく事につらさを感じている方
・病気や障害を持って生きておられる方、またその周りの方
・いのちの大切さを実感できないでいる方、
・子ども達(中学生以上がより適切です)
・子どもをお持ちのお父さん、お母さん
・自分のことを好きになれず、批判ばかりしてしまう方
・教育や医療など、いのちと触れ合う立場にいる方
~その他、生きておられるすべての方に観ていただきたい映画です。~
という宣伝が、まさに『ピッタリ』だと思います。
内容は・・・
『1/4の奇跡』は、養護学校の先生『山元加津子さん』と、その生徒さんとのことをメインでまとめた映画。
自分に自信がなかった『山元さん』(通称かっこちゃん)が、養護学校の生徒さんと出逢い、変わってい
く。かっこちゃんが出逢った生徒さんには、いろいろな『能力』をもった子がいました。
例えば・・・
『両面白いパズルを一度も間違えずにはめていく子』
『校庭に石を並べていた子、それを屋上から見たら
きれいな正方形になっていた』
『絵を描くときにその子は上から見た絵を描く。
それを実際のものに縮小して合わせるとぴったり合う』
など・・・。
人それぞれがもっている力の偉大さ。
それに気づかせてくれる映画。
僕は「今のあなたのままでいい」、「無限の可能性がある」「障害や病気は、みんなにあらわれること。遅いか早いかの違いはあるが・・・」というメッセージを受け取りました。
【つづく】
・つらいことがあって生きていく事につらさを感じている方
・病気や障害を持って生きておられる方、またその周りの方
・いのちの大切さを実感できないでいる方、
・子ども達(中学生以上がより適切です)
・子どもをお持ちのお父さん、お母さん
・自分のことを好きになれず、批判ばかりしてしまう方
・教育や医療など、いのちと触れ合う立場にいる方
~その他、生きておられるすべての方に観ていただきたい映画です。~
という宣伝が、まさに『ピッタリ』だと思います。
内容は・・・
『1/4の奇跡』は、養護学校の先生『山元加津子さん』と、その生徒さんとのことをメインでまとめた映画。
自分に自信がなかった『山元さん』(通称かっこちゃん)が、養護学校の生徒さんと出逢い、変わってい
く。かっこちゃんが出逢った生徒さんには、いろいろな『能力』をもった子がいました。
例えば・・・
『両面白いパズルを一度も間違えずにはめていく子』
『校庭に石を並べていた子、それを屋上から見たら
きれいな正方形になっていた』
『絵を描くときにその子は上から見た絵を描く。
それを実際のものに縮小して合わせるとぴったり合う』
など・・・。
人それぞれがもっている力の偉大さ。
それに気づかせてくれる映画。
僕は「今のあなたのままでいい」、「無限の可能性がある」「障害や病気は、みんなにあらわれること。遅いか早いかの違いはあるが・・・」というメッセージを受け取りました。
【つづく】
