「雪絵ちゃん」って・・・
テーマ:『1/4』に出てくる方たち
2010/02/26 10:01

映画「1/4の奇跡・・」の中にも出てくる
笹田雪絵ちゃんが書いた詩 「ありがとう」
MSという難病になっても、こんな「詩」を書く
雪絵ちゃん。
ついつい「出来ないこと」に目がいってしまったり・・
「当たり前」に感謝できなくなったり・・・
「幸せになる秘訣」を教わりました!
いろんな『能力』をもつ人・・・ 映画「1/4の奇跡」より
テーマ:『1/4』に出てくる方たち
2010/02/26 08:01
映画の中に出てくる だいちゃん
だいちゃんは、山本加津子さんが通う養護学校で出逢ったお友達。
だいちゃんには、すごい能力がある。
それは 「表現力」
そして 「感じる力」

自分にも人にもある 『すごい力』
それに気づける自分でありたい・・・
映画「1/4の奇跡」を見て、そう思いました。
だいちゃんは、山本加津子さんが通う養護学校で出逢ったお友達。
だいちゃんには、すごい能力がある。
それは 「表現力」
そして 「感じる力」

自分にも人にもある 『すごい力』
それに気づける自分でありたい・・・

映画「1/4の奇跡」を見て、そう思いました。
だいちゃんの「能力」・・・ 映画「1/4の奇跡」より
テーマ:『1/4』に出てくる方たち
2010/02/26 00:01
だいちゃん は、そのほかにも

とか

とか

というような詩を書きます。
いろんなことを感じる力をもつ だいちゃん。
「もともとみんなに備わった力なのかもしれない」 と思った
それが 『退化』 しちゃっているのかなー
なんて感じます。
その力を取り戻したら ・・・いろんなことができますよね!
そんなことを気づかせてくれました
映画 「1/4の奇跡」

とか

とか

というような詩を書きます。
いろんなことを感じる力をもつ だいちゃん。
「もともとみんなに備わった力なのかもしれない」 と思った
それが 『退化』 しちゃっているのかなー
なんて感じます。
その力を取り戻したら ・・・いろんなことができますよね!
そんなことを気づかせてくれました
映画 「1/4の奇跡」
人の能力ってすごい☆
テーマ:『1/4』に出てくる方たち
2010/02/25 23:41
かっこちゃんのお友達 大ちゃんの詩
大ちゃん(原田大助さん)は
小学校6年生の時、かっこちゃん(山元加津子さん)のいる学校に転校してきました。
転校してきた当時は、かっこちゃんと目も合わせず、
いつも壁の方を見て何かぶつぶつ言っていました。
時間をかけて、かっこちゃんが大ちゃんとお友達になった時、
大ちゃんはかっこちゃんに心を開きはじめ、
大ちゃんは詩を通していろんなことを語り始めます。
大ちゃんから流れ出てきたのは、心を深く揺さぶる言葉の数々だったのです。

大ちゃん(原田大助さん)は
小学校6年生の時、かっこちゃん(山元加津子さん)のいる学校に転校してきました。
転校してきた当時は、かっこちゃんと目も合わせず、
いつも壁の方を見て何かぶつぶつ言っていました。
時間をかけて、かっこちゃんが大ちゃんとお友達になった時、
大ちゃんはかっこちゃんに心を開きはじめ、
大ちゃんは詩を通していろんなことを語り始めます。
大ちゃんから流れ出てきたのは、心を深く揺さぶる言葉の数々だったのです。

てんつくマンもすすめる『1/4の奇跡』・・・
テーマ:『1/4』に出てくる方たち
2010/02/21 20:01
先日、てんつくマン・中村文昭さんと
トークライブをした、「1/4の奇跡」の入江監督
中村文昭さんのメルマガ にて
「1/4の奇跡」の入江監督 の紹介が・・・
----------------------------------
入江さんはこの映画を作るまではデザイナーや専門学校の講師をしていた方なのですが、
どん底からの開き直りがきっかけで映画を作ると決心したのです。
この映画は今や海外でもその評判は広がり、名だたる映画監督の登竜門であるアメリカの
有名な大学へ招かれ上映されるなど今注目の映画監督です。
映画監督と言うと何だか繊細なクリエーターのようなイメージですが・・・
僕より少し年上の入江さんには失礼かもしれませんが「大阪のおもろいねぇちゃん」といった感じで
本当にスカッっとして腹の座った魅力たっぷりの人なんです。
入江さんが映画を作ろうと考える前は彼女いわく「暗黒の5年間」で壮絶な人生の経験をへて「どん底」にたどり着いた時に自殺を考え 開き直った瞬間 今いる「どん底」が底ではなくなり開眼したんです。
追い込まれたからこそ病気を持った人の気持ちもその家族の気持ちもリアルにお金の無い人の気持ちが理解できたそうです。
世の中には自分だけではどうしようも出来ないこともあると開き直って肩の力を抜いたときに今自分にできることは「映画を撮ること」と・・・ホームビデオを片手に撮影し始めました。もちろんてんつくの映画にも影響は受けています。
彼女の言葉で「病気や障害を持っている人達が傷つくのは周りの言葉だと」言っていました。そんな偏見を少しでもなくしたいと言うメッセージを込めて「4分の1の奇跡」と言う映画が完成したんです。
もちろんドキュメンタリー映画ですが、僕は結構涙もろいのでいつもぐちゃぐちゃになって泣くのですがこの映画を見たときは涙がサラサラと流れました。
そんな心の芯に響くような生命力を感じる映画です。
そして ポットキャストのONAIRでは その映画を作った理由を赤裸々に語り、映画ではお伝えできなかったことも話していますよ・・・
ぜひPCでアクセスしてみてください。
http://www.sunmark.co.jp/podcast/fumiaki/
ただその中の内容で話のたとえに不適切な表現がありますので・・・カツラをかぶっている方にはあらかじめ謝罪いたします。
トークライブをした、「1/4の奇跡」の入江監督
中村文昭さんのメルマガ にて
「1/4の奇跡」の入江監督 の紹介が・・・
----------------------------------
入江さんはこの映画を作るまではデザイナーや専門学校の講師をしていた方なのですが、
どん底からの開き直りがきっかけで映画を作ると決心したのです。
この映画は今や海外でもその評判は広がり、名だたる映画監督の登竜門であるアメリカの
有名な大学へ招かれ上映されるなど今注目の映画監督です。
映画監督と言うと何だか繊細なクリエーターのようなイメージですが・・・
僕より少し年上の入江さんには失礼かもしれませんが「大阪のおもろいねぇちゃん」といった感じで
本当にスカッっとして腹の座った魅力たっぷりの人なんです。
入江さんが映画を作ろうと考える前は彼女いわく「暗黒の5年間」で壮絶な人生の経験をへて「どん底」にたどり着いた時に自殺を考え 開き直った瞬間 今いる「どん底」が底ではなくなり開眼したんです。
追い込まれたからこそ病気を持った人の気持ちもその家族の気持ちもリアルにお金の無い人の気持ちが理解できたそうです。
世の中には自分だけではどうしようも出来ないこともあると開き直って肩の力を抜いたときに今自分にできることは「映画を撮ること」と・・・ホームビデオを片手に撮影し始めました。もちろんてんつくの映画にも影響は受けています。
彼女の言葉で「病気や障害を持っている人達が傷つくのは周りの言葉だと」言っていました。そんな偏見を少しでもなくしたいと言うメッセージを込めて「4分の1の奇跡」と言う映画が完成したんです。
もちろんドキュメンタリー映画ですが、僕は結構涙もろいのでいつもぐちゃぐちゃになって泣くのですがこの映画を見たときは涙がサラサラと流れました。
そんな心の芯に響くような生命力を感じる映画です。
そして ポットキャストのONAIRでは その映画を作った理由を赤裸々に語り、映画ではお伝えできなかったことも話していますよ・・・
ぜひPCでアクセスしてみてください。
http://www.sunmark.co.jp/podcast/fumiaki/
ただその中の内容で話のたとえに不適切な表現がありますので・・・カツラをかぶっている方にはあらかじめ謝罪いたします。

