五月病との闘い真っ最中。 笑
お礼・八賢伝
テーマ:後記とか舞台裏とか
2011年10月22日 21時47分
おかげ様で無事終了致しました。
とりアート2011メイン事業
「八賢伝」

本番前の舞台の様子!

舞台から見た客席
いつもの公演とは違うメンバーで、デザインされた着物を着用し、舞台メイクを施され、とてつもなく大きな会場で、生演奏をバックにしての演劇。
本来ならガチガチに緊張するところなんですが、今回はそんなに緊張は無かったように思います。
なぜならそれは、演技や踊りや終演後の段取りなどのダメだしが最後の最後まであったから・・・緊張するヒマがないほどに演技をしながら頭を使ってましたカラ(;´∀`)
本番はあっという間に過ぎ去りました。
基礎練習を含め1年近く稽古を続けてきたんですが、その労力があの2時間に注ぎ込まれていたのだなぁ・・・と考えるとホントにあっけない!
(3回目は予定外のカーテンコールでバタバタしましたがww)
終演後、アトリウム(会場前の空間)にて役者勢揃いでお客様を送り出ししました。
嬉しかったのは、長い間お客様と握手や写真撮影をできたこと。
そして役者を含め、あの場にいた全員が本当に嬉しそうにしていたこと。
役者としてはもちろん。一人のヒトとしても非常にいい経験をさせて頂きました。
ご来場いただいた方々、声援を送っていただいた方々、広報していただいた方々、その他大勢の方々!本当に、ありがとうございました。
* * * * * *
今回は兵庫県立ピッコロ劇団のプロの俳優の方にも客演していただき、演技のアドバイスなどを賜り、大きく力添えして頂きました。
本番前の合間を縫ってちゃっかり写真なんて撮ったので、ちょこっと紹介w

里見忠義役・岡田力さんと!

祭主新左衛門役・風太郎さんと!
お二方ともホントに素晴らしい俳優です。
いつか尼崎にお二人のお芝居を見に行きたいものです♪
とりアート2011メイン事業
「八賢伝」


いつもの公演とは違うメンバーで、デザインされた着物を着用し、舞台メイクを施され、とてつもなく大きな会場で、生演奏をバックにしての演劇。
本来ならガチガチに緊張するところなんですが、今回はそんなに緊張は無かったように思います。
なぜならそれは、演技や踊りや終演後の段取りなどのダメだしが最後の最後まであったから・・・緊張するヒマがないほどに演技をしながら頭を使ってましたカラ(;´∀`)
本番はあっという間に過ぎ去りました。
基礎練習を含め1年近く稽古を続けてきたんですが、その労力があの2時間に注ぎ込まれていたのだなぁ・・・と考えるとホントにあっけない!
(3回目は予定外のカーテンコールでバタバタしましたがww)
終演後、アトリウム(会場前の空間)にて役者勢揃いでお客様を送り出ししました。
嬉しかったのは、長い間お客様と握手や写真撮影をできたこと。
そして役者を含め、あの場にいた全員が本当に嬉しそうにしていたこと。
役者としてはもちろん。一人のヒトとしても非常にいい経験をさせて頂きました。
ご来場いただいた方々、声援を送っていただいた方々、広報していただいた方々、その他大勢の方々!本当に、ありがとうございました。
* * * * * *
今回は兵庫県立ピッコロ劇団のプロの俳優の方にも客演していただき、演技のアドバイスなどを賜り、大きく力添えして頂きました。
本番前の合間を縫ってちゃっかり写真なんて撮ったので、ちょこっと紹介w


お二方ともホントに素晴らしい俳優です。
いつか尼崎にお二人のお芝居を見に行きたいものです♪

