鳥取県を中心に滝と山の探検しています。

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名和マラソンフェスタ2012

テーマ:〉イベント
ひょんなことから出場することになりました。

トレイル(山道)ならいざしらず、ロードを走ることになるなんて、自分でもちょっと以外な人生の展開に驚いています。

まぁ、ある意味必然だったのかもしれません。

(1) 食べる量を減らさずに減量したい(65kg→55kg)
(2) 単独行のときにもうちょっとスイスイ登りたい。(下りは走って降りるけど登りは無理だから。)
(3) 冬山トレッキングで、体力不足を痛感した。
(4) 職場まで走っていけるんじゃね??

と、いったモチベーションのパーツが揃っていているときに、美人の女性にマラソン出てみない??と勧誘されたので、もう断る理由もなかったのでした。

どうもこの間のよさにときどき驚かされます。


ランニングの大会出場経験といえば、大学生の時に打ち上げのカニラーメン目当てで校内の駅伝大会に2度参加したくらいで、あとは体育で走ったくらいです。果たしてどうなるものか??


ちなみに、距離は10kmです。
おおよそ60分。そんなに続けて走ったこともないので、練習せなと思い。50日間の特訓が始まりました。


 * * *

名和マラソンフェスタ
本番当日

コンディションは、いいとはいえません。
2週間前に熱が出てから鼻水と喘息が止まりません。弱ったな・・・
お陰様で後半の走行距離が伸びず、50日で80km程度しか走れませんでした(トレイルは除く)。

名和マラソンフェスタ
今年は過去最高の参加者数。普段人がいるところに近寄らないので、場違いなところに来てしまったんではないかと恐々粛々としていました。

今回のゲストは、銀メダリスト「市橋有里」さん。衣装がめっさオシャレでした。そこか!?
マラソンフェスタ
ちょっと時間が前後しますが、女子ハーフのトップ選手と並走してゴールされました。さすがです。ちなみにタイムは87minだったかな??あと、みんなピンクだな。。。

あと妖怪も参加してました。
名和マラソンフェスタ
来年は10km妖怪の部で参加したいです。

* * *

受付からスタートまで2時間ほどあったのでとりあえず、アップと呼吸器の調整も兼ねて隅っこのオフロードをジョギング。あっという間にスタート時刻になりました。

コース(往路)はこんな感じ。復路はきた道を帰ります。

勾配80m/3kmを下り海岸沿いを2km。折り返して、最後80m/3kmを登るわけです。体力配分が難しい!


ヨーイドンで、周りの様子を見ながら自分のペースで走って・・・るつもりでしたがずいぶん早かったようです。坂を降りたあたりでだいぶんバテていました。試走した時には余裕綽々だったのに・・・
お陰様で、復路の上り坂はかなりエラかったです。走るだけで精一杯でした。
最後のトラック周回で、だいぶん体力は回復しましたが、時すでに遅し。中途半端に体力が残ってのゴールでした。不完全燃焼。体力配分がほんと難しい・・・

だいぶん抜かれたので、後ろの方でないかとドキドキしながら、順位表をもらいにいきました。

79人中27位でした。あれ??思ったよりよかった。でも、記事としては面白みのない順位だ。

タイムは、47'35''でした。小目標が50分切りだったので達成ですが、大目標の45分きりは達成ならず。
ちなみに、1位が35'57''、6位(ここまで入賞)が37'51''でした。10分も違うのね。


さくらうどん
無料配布のさくらうどん。美味しかったです。走ったあとでもペロリ。
聞くところによると余ったらしいですが、おかわり自由にしてくれたらよかったのに。

カレーハンバーガー
あと、屋台で売っていたハンバーガー。カレー味。


参加賞
参加賞で、特産品をいただきました。ゴールでもらったバスタオルもカワイかったし、参加費はまるまる返ってきたような気分です。


記念撮影
気をつけていたけれど、まんまと罠にひっかかった坂道、人の流れ。
やはり抜かれるより抜いてゴールしたい。
来年は、10位台に入れるようにがんばりりたいです。

ちなみに体重は、2kgくらい落ちました。


 * * *

せっかく名和の運動公園に来たのだからと、大会後はボルダリング。
大会中もでしたけど、登っている人はいませんでした。
ボルダリングとランニングの両方をしている人っていないもんなんかなぁ??



■関連記事
名和マラソンフェスタ2012 / 市橋有里official blog "aliblo"
鳥取県 大山町商工会 (大山→だいせん)/ 名和マラソンフェスタ2012(レポ)
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蒜山三座

テーマ:〉山(その他)
今日のテーマは、ハードとゴージャス。

 * * *

蒜山を歩いて来ました。

実は積雪期にしか登ったことがなかったので無雪期は初めてです。
どうせなら全部見たい。
先日、登った友人がトレランで往復3時間40分。まぁ、さすがにそんなに早くは歩けないし、病み上がりで咳と鼻水が止まらない状態なので倍を見て7時間。うん、まぁ、行けるだろうと決行しました。


下蒜山登山口
下蒜山の駐車場は車でいっぱい。なんとか1台ぶんのスペースが空いていたので停めることができました。山行中に学生グループとすれ違ったのでそのピストン用で停めてあったのかもしれません。

11時に下蒜山登山口を出発。
ちょっと荷物が多すぎかなぁと思いつつも減らせるものがなさそうだったのでそのまま出発。

雲居平
下蒜山6合目 雲居平

息ができないので体力回復が遅いです。大丈夫かなぁ(笑)

カタクリ
ちょうどカタクリが見頃(終わり?)で、道中、目を楽しませてくれます。

最後の急峻を登ると頂上とみせかけて9合目、頂上はもういっこ奥。

下蒜山頂上
下蒜山頂上

登山者で大賑わいです。昼ごはんは中蒜山で食べることにしていたので、そのまま通過。

下中間、ススキ平のちょっと手前でにイワカガミが群生していました。
そこで岡山からこられた夫妻としばらく会話。犬挟道の駅からススキ平までの往復とのことです。昨日は四国の山に登られていたようで、樹氷が見られたとのこと。昨日は寒かったから。
おっと、脱線。ここのイワカガミは、他よりちょっと早くに見られるみたいです。

イワカガミ

イワカガミ


イワカガミ



尾根道は、いったん鞍部の「フングリ乢(たわ)」まで下ります。高低差200m。ずいぶん降りてきた感じです。帰りが不安になります。

ちなみに「フングリ乢」とは、その昔、大男がこの乢をまたいで通ろうとして、フングリをぶつけたことから名付けられたそうです。まぁ、ニュアンスで読み取って下さい。イタイイタイ・・・

200m下ったので200m登ります。しかも、下より中の方が高いので振り返った下蒜山が目線より下にならないと行けません。ヒーヒー言いながら登頂。

下蒜山尾根道
ダラダラ長い帰路。

中蒜山頂上
中蒜山頂上
(人がいるのでジャンプしてません。)

ここで昼食。


あともう少し、上蒜山へ。
中上の尾根道は短いので舐めてかかっていましたが、高低差は200mあり下中と同じです。結構な急峻でした。

中~からは、人に会わなくなりました。ここはマイナーなのかな??タイミング??

上蒜山山頂
上蒜山山頂
蒜山三座最高峰にして、もっとも展望のない所。

前回来たとき(積雪期)は、三角点を見られなかったので、ちょっと寄り道して三角点へ。
上蒜山山頂より標高がない上に展望もないので日記のないスポットです。根曲がり竹が伸びてヤブコキを強いられます。

三角点
こっから先へ進むと、蛇ヶ乢~皆ヶ山と続いて鏡ヶ成へ抜けられます。関金福原へ抜ける道もあるとか。もちろんヤブコキです。まぁ、そのうち行ってみよう。

来た道を戻り、上蒜山登山道を下ります。
前回(積雪期)は、ホワイトアウト気味だったので展望はなかったんですが、今日は、大山、烏ヶ山、三平山、毛無山と周囲が一望できます。
上蒜山登山道

8合目剣ヶ峰では日向ぼっこしている人もいました。(中蒜以降で初めてあった人です。)

上蒜山登山口
上蒜山登山口

折り返し地点到着です。

が、思い出してしましました。
上蒜山登山口といえば近くに、「イルリコッターロ」さんがあるじゃないですか!!
前から行きたかったカフェです。

誘惑に負けて、店内へ。山ボーイ山ガールはひとりもおらずちょっとアウェイな感じでしたが、美味しくいただきました。プレスの珈琲が特に美味しかった!!

イルリコッターロ

もう少し早く出発して、昼ごはんをここで食べるのもありでした。次回はそうしよう。
まだ山歩きの途中だとは思えない贅沢です。


さて、欲望を満たしたところで再び上蒜山登山口へ向うのもありですが、ただ往復するのも芸がないので、中蒜山登山口から登ってみることにします。往復じゃあ、中蒜山の登山道を体験できないもの。

ということで、サイクリングロードをてくてく、近いもんだと思ったら、けっこう距離があって素直に折り返したほうが早かったかもしれません。

サイクリングロード
でも、景色は最高でした。

中蒜山登山口
塩釜冷泉の奥にある中蒜山登山口


この中蒜山登山道がけっこうなクセモノでした。
登山道は、三座登山道中最長の2.8kmです(下上はともに2.4km)。
その上、延々と登りが続きます。まるで大山夏山登山道。
しかも視界がひらけるのは8合目の途中から、ほとんどが杉林を進むことになります。なかなかテンションが上がりません。

それでも稜線(9合目)に出ました。ここから下蒜山に向かって来た道を引返すだけです。「だけ」と言っても、5.4kmあります。もうひと頑張りです。


で、無事に下蒜山登山口へ。
往復18.6kmの予定が、コース変更の大回りで22kmくらいになりました。
えらかったけど、なかなか充実した山行でした。
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幻の七段滝<江府町>

テーマ:〉滝・渓流(西部)
2012年5月

白馬の滝を見たあと、立て続けに向かったのが「幻の七段滝」。
「幻」でかつ「7段」とは、なんともファンタジーな名前だ。
否が応でも期待が高まる。


江府町俣野より毛無山へ向う林道を進む。道中の「白馬の滝」と書かれた看板を横目にさらに進むと、毛無山への分岐地点に到着する。

毛無山看板
看板で、滝の位置を確認しておくとよい。

毛無山へ登山する際は、ここを左へ曲がり山を登っていくことになるが、滝へはまっすぐに進む。
進入路には、コーンでバリケードされた跡が残っていていたが、一部土砂が流入した箇所があったくらいで車でも十分進入できた。

途中分岐があるが、ここは等高線に沿って真っ直ぐ進む。
ちなみに国土地理院の地図には、2012年5月時点ではここより先の道は表示されていない。

道中、中国電力のおどろおどろしい施設が興味をそそる。

毛無山登山口との分岐点から約3kmで、篠谷川と林道が交差する。

幻の七段滝・滝見道入口
駐車場はないが、道路が膨らんでいるので隅の方へ駐車する。
ガードレールから、川床を望むと、なかなか見事な渓流が続いている。小滝の連続だ。期待が持てる。
上流へは、右岸側(写真左端)より侵入する。踏み跡はしっかりついており、先の白馬の滝よりもずいぶん歩きやすい。

日野総合事務所県民局で紹介されている説明では約15分とあった。白馬の滝も約15分(実際は5分くらい)とあったのでおなじくらいの距離だろう。そうすると20mほどか??

右手に小滝の流れを楽しみながら少し歩くと、大きめの滝が現れた。

幻の七段滝・前座
これが、幻の七段滝の1段目かと期待する。

ちなみに、日野総合事務所県民局ではこの下の落込みの写真を掲載して幻の七段滝としている。
まさかこれまでの渓流を数えて七段滝と呼んでいないよなぁと少々不安になるが、前を見ると高さ15m幅も10mはあるかと思われる大きな滝が見えてきた。

幻の七段滝・砂防えん堤
なんて整った滝だろうと感心していたら、案の定、砂防えん堤だった。

まさかこれでジエンドかとがっかりする気持ちもあったが、こんな辺境の地に「幻の七段」などと大それた名前をつけたことにはきっと意味があるはずだと、砂防堰堤を攀じ登った。

 * * *

砂防堰堤の奥は、拓けた空間が広がっている。
先ほどの躍動感にあふれた渓流と違い、穏やかな流れが上流へ伸び2筋に分かれている。
目を前に向けて目を凝らすと2つにわかれた支流の1方の先に大きな天から垂れ下がるような白い布が見えた。

幻の七段滝・1段目

幻の七段滝・1、2段目
幻の七段滝、1段目、2段目

見えにくいが、2段目も10mほどある。

これぞ、期待していたものだ!
さらなる興奮を求めて、上流へ向かう。

ここは、右岸を高巻く。

幻の七段滝・2段目滝口
2段目滝口より

幻の七段滝・2段目~3段目
2段目より上、少し段のある落込みを越えるとすぐに3段目4段目の滝が見えてくる。

幻の七段滝・3、4段目
幻の七段滝、3段目、4段目、5段目
5段目は、かすかに見える程度。

幻の七段滝・4段目
左岸側を攀じ登って、4段目滝壺へ。

5段目は両側切り立っていて滝壺へは登れそうにないので、2~3段目間まで戻って高巻くことにした。

多段の滝は、存在自体は豪快だが、一度に見れない上に、行程が長くなるのがつらい。

5段目がずいぶん切り立っているため、かなりの高度の高巻きとなる。滑落したらどうなることやら。

ようやく流れが見えた場所は、7段目だった。

幻の七段滝・7段目

ここで、何かが地面に落ちた。カメラのレンズキャップだ。ストラップが千切れそうだと思っていたが、まさかこのタイミングで切れるとは。そして、寝て落ちればいいものを、見事に立ち、車輪のようにコロコロと斜面を転がっていった。しかも確認できていない6段目の滝壺に向かって・・・

すでにどこに落ちたのかそれともひっかかっているのかそれすらわからないが、どうにか回収できないかと、6段目の滝つぼを確認しようと木にしがみつきながら崖下を望む。

幻の七段滝・6段目
幻の七段滝・6段目
滑滝になっているようだ。

高度、傾斜ともにあるので、これ以上のノーロープでの探索は控える。
こんなところで滑落などしたら、白骨になっても見つけてもらえないだろう。。。


幻の七段滝・上流
上流を望む。
とりあえず、一段落したような渓流が続いている。水量も期待できないし、ここで探索は打ち切ることにする。

帰りは、もう一つの支流の上流までトラバースし、流れに沿って下って行った。こちらの支流に滝は一切なかった。1段目の下流で流れが合流する。堰堤の人工物を見て、ほっと安堵の溜息が漏れた。

思いのほか難儀な滝見となった。

時間も大幅に消費してしまい。このあとの毛無山登山に支障が出そうだ。
急いで、毛無山登山口のサージタンクを目指した。

さらば、レンズキャップ。






幻の七段滝 [まぼろしのななだんたき]


日野郡江府町俣野

●1段目まで


見 応 え:★★★☆☆
アクセス:■■■□□ けもの道を20m程渓流にそって遡行後、堰堤を高巻き。
危 険 度:■■□□□ 転倒注意

●1段目から7段目まで


見 応 え:★★★☆☆
アクセス:■■■□□ 距離は短いが高巻きを要する。
危 険 度:■■■■□ 滑落注意、マムシ等害獣にも注意


■関連記事
日野郡の滝/鳥取県日野総合事務所県民局
鳥取県西部の滝・渓流
白馬の滝
毛無山;カタクリの花
毛無山・白馬山・金ヶ谷山(雨)

■地図
毛無山周辺滝・山行図
※記載のない林道及び河川は、補足しています。

GoogleMapは、航空写真の方がぼんやりわかるかも。


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白馬の滝<江府町>

テーマ:〉滝・渓流(西部)
2012年5月


白馬の滝

江府町俣野より毛無山へ向う林道の道中に、「白馬の滝」と書かれた看板が目に入る。
少し林道を戻って見上げると白い水のヴェールを眺めることができる。

車は、看板付近の道路脇に駐車したが、ここから先、滝への道はない。
左岸側に獣道らしきものが見えたが、夏場には草が生茂って消えてしまうだろう。
水量は然程ないので、渓流を遡行して行くのが無難だし面白いかもしれない。

この時は、右岸から入り、途中で左岸に渡り滝壺まで遡行した。

道はないが、滝まではほんの20m程度。少し歩くとすぐに目の前に滝が見えてくる。


白馬の滝

このあたりの地質なのか、大きめの岩がゴロゴロ転がっている。硬い石が多いので滝を作り出すには最適な地質なのかもしれない。その代償としてガレ場を歩く機会が多くなるので浮石や落石に注意しなければならない。

白馬の滝


白馬の滝
白馬の滝(しろうまのたき)
落差:13m

猿飛湖に流れ出る篠谷川の源流に位置する滝。


白馬の滝

帰りは、渓流の岩を濡れないように渡って下った。


●おまけ
白馬の滝より林道を少し下ったところ。
第二尾上原林道との分かれ道の脇に滝がある。
高さは10mもないが、林道沿いまで流れ落ちる渓流を合わせるとなかなかステキな滝に見える。
無名の滝

無名の滝
岩に囲まれた佇まいは、お堂のようだ。

林道整備の際にできた滝なのかもしれないが、個性的だったので紹介しておく。





白馬の滝 [しろうまのたき]


日野郡江府町俣野

見 応 え:★★★☆☆
アクセス:■■■□□ 道なき道を20m程渓流にそって遡行
危 険 度:■■□□□ 転倒、落石注意


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毛無山;カタクリの花
毛無山・白馬山・金ヶ谷山(雨)

■地図


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毛無山;カタクリの花

テーマ:〉山(その他)
2012年5月

カタクリを見に江府町の毛無山に登って来ました。

その前に、滝見をしていたら予想外の難易度で、毛無山の駐車場に到着したのが16時。
これは急がんとなぁということで、早足で登ってきました。

毛無山4合目
4合目展望台からの景色
大山と烏ヶ山が見えます。

毛無山頂上
頂上
1218m

頂上まで42分でした。(うち11分が4合目と8合目の写真撮影)
登山口~4合目の急峻がえらかった~!


6合目あたりから頂上まで、道の脇にカタクリの紫色の花が目立ち始めました。咲いているか不安でしたが、いっぱい見れてよかったです。


カタクリ

カタクリ

カタクリ


そうそう、ひさしぶりに目立つ怪我をしてしまいました。大したことはないんですが場所が場所だけに目立ちます。明日職場でからかわれそうです。。。


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